え〜と、今日も葛城邸は平和な朝を迎えておりました・・・・はずなんですが


何やら朝っぱらから喧騒が響き渡ります(汗)





『嫌よ!絶対にイヤッ!!』


『わがまま言うなよアスカッ!』


『どこがわがままなのよっ!!大体ねぇ、腐った豆を食べるなんて事自体、どうかしてんのよっ!!』


『だから腐ってるんじゃないってば!発酵してるんだって言ってるだろ!』













粘菌少女

――― nenkin syoujyo ―――

(Slime Mold Girl)




このお話を、世の納豆好きの方々と、今は嫌いだがこれから好きになるかも知れない人々に捧げます













『ふあ〜っ・・・ん・・・(ぼりぼりっ)・・・うっさいわねぇ☆・・・』


騒ぎで目を覚ましたミサトが起きてくる。パジャマ姿で足で足をかく(笑)


『・・・ん・・・・何よ、アンタたち、またやってんの?』


どうせいつもの夫婦喧嘩です(笑)


『だってぇミサト、シンジったらアタシに腐った豆を食べさせようとするのよっ!!もう信じらんなぁい☆』


どうやら納豆の事で揉めているらしいです(笑)


『あらあ、美味しいじゃなあい♪アタシも好きよ、納豆♪(じゅるっ♪)』


想像しただけでよだれが出そうになるミサト(笑)


『味音痴のミサトと一緒にしないでっ!お腹こわしたらど〜すんのよっ!』


確かにミサトに言われても説得力がない(笑)


『むっ!失礼ねっ!カレーに入れると旨いんだから、これが♪』


『う゛っ!!きもちわるうっ!!!』(当然です:笑)


『・・あ、あの、ミサトさん・・・僕もカレーに入れるのはちょっと・・・(汗)』


『あらあ?この取り合わせの妙味がわからないようじゃあ、シンちゃんもまだまだね〜♪』


勝ち誇るミサト☆


『・・は・・はあ・・(汗)』


『なんなら今夜は納豆カレ〜にして貰おうかしら?』


『・・・・・え゛っ!?(汗汗汗)』








『カレーにこう糸を引く感じが何とも食欲をそそるのよォ♪』 (葛城ミサト:談)








・・・それってまんまくさっ(自主規制:汗)



てか・・・ミサトさん・・・あなたって一体・・・(涙)



『う゛ぐっ!!(パルス逆流!!)・・・・・・いや・・・あの・・・こっ、ぐふっ☆、こっ、今夜の献立はもう決まってますからっ(汗)』


『あら?そお・・・・残念ね〜☆』


《あ、危なかった!!!(どきどきどき☆)》


命拾いをするシンちゃん(爆)超危険なのであまり相手にしない方が無難です



さてと、気を取り直して話題をアスカ様に振り直すシンちゃん



『ねぇ、アスカはチ〜ズとかは好きだろ?要はあれと同じだよ☆』


『バカねっ!高貴なチ〜ズと納豆を一緒にしないでっ!・・・納豆なんて、藁の中で大豆を腐らせてるだけじゃない!!フケツよおっ!!』


『ちゃ、ちゃんと煮沸消毒してるってば!・・第一、今は藁なんて使ってないと思うよ多分・・・』


『匂いがヤなのっ☆・・・第一あの匂いって・・・・(汗)』


言いかけて口をつぐむアスカ様☆・・・何か嫌な思い出でもあるのでしょうか?


『とにかくイヤッ☆・・・はい、この話はもうおしまいっ☆』


《アスカって、変にモノを知ってるからやりずらいんだよなぁ・・・》


即答で返されるシンちゃん(汗)口ではアスたんに勝てそうもありません(笑)


《仕方がない》


何を思ったのか、突然シンちゃんは瞳をウルウルさせ、


『ぼ、僕・・・アスカのためを思って・・・・・ぐすっ・・・・・だって、体にいいんだよ・・・・納豆・・・(爆)』


『ちょ、ちょっと、泣く事ないじゃない!!ずるいわよそれってぇ!』


実はシンちゃんの涙に『萌え〜♪』なアスたんだったりする(爆)


『お願いだから食べてよ、アスカああああああおおおおおおおおおおおお――――――――――ん☆(涙)』


『や、やだあもおっ!な、泣かないでよお〜(おろおろ)』(笑)


『・・・・じゃ、食べてくれる?』


上目使いにちらとアスカ様の様子を伺うシンちゃん。狡猾です(笑)


『そっ、それとこれとは別よっ!!・・絶対食べないんだからあっ!!』


《ちっ!泣き落としも駄目か・・・☆》


まぁ確かにドイツ育ちのアスカ様にはちとキツイかも知れません(笑)





《まいったなあ・・・・アスカに食べてもらわないと僕・・・・》





しばし逡巡するシンちゃん・・・そして・・・





《・・・仕方がない・・・あの手を使うか・・・・》





『あ、あの、ミサトさん・・ちょっと・・・』


『ん?・・なぁにシンちゃん?』


なにやらミサトに耳打ちをするシンちゃん♪


《ごにょごにょ・・・これだけでどうですか?》


指を2本立てるシンちゃん


《ダメダメッ☆こん位はしてもらわなくちゃ♪》


指3本で手を打とうとするミサト♪何やら不穏な打ち合わせのようです(汗)


《しょうがないなあ、今日だけですよ♪》


『やた〜♪』


小さくガッツポーズするミサト(笑)


『・・・・あ、あの・・・ちょっと・・・・』


『何?アスカ?』


『な、何の打ち合わせかしら?何だかすご〜く怪しげなんだけど(汗)』


『いや、やっぱりアスカにはお肉を食べてもらう事にしたよ♪』


『あ、そ、そう?それならいいんだけど☆』





・・・と、その時





『ガシッ☆』


『あ・・・うっ!!・・・ちょ、ちょっと何すんのよミサトっ!!』


見ればミサトがアスカ様を後ろ手に押さえつけちゃってるし(汗)


『好き嫌いはダメよっ!アスカっ!!・・・ほら、シンちゃん♪早いとこアスカを縛り上げちゃいなさい♪♪』


『うそっ!!・・・・やっ、やだっ☆・・離してっ!』


『ご、ごめんよアスカ・・・だって、こうでもしないと食べないだろ?・・・“畑のお肉”(爆)』


『・・い・・・』








『いやあああああああああああああああああ――――――――――――――――っ!!!(涙)』

















5分経過

















ダイニングチェアに何やらマニアックな縛り(シンちゃんの趣味♪)で拘束されたアスカ様♪・・・こっ、これは萌えます(どきどき☆)


『ちょっとミサトっ!こんな事してただで済むと思ってんの!?・・・ヒゲ(ゲンドウ)に言いつけてやるっ!!!(涙)』


『あらあ、アスカ・・・・上司に向かってその口の聞き方は何?(怒)』


『・・うっ・・(汗)』


《ミサトのやつ、さっきのまだ根に持ってるし(汗汗汗)・・・・・これだから年増ってえのはタチ悪いのよォ!(涙)》


味音痴の件です(爆)


『・・・・聞こえてるわよ、アスカ!(怒怒怒)』


『げっ!(汗汗汗)』


『これも訓練の一環なのよォ・・・粘菌質の使徒が現れないともかぎらないでしょう?』(←絶対詭弁というか仕返し:爆)


『そんなの理由になってないっ!!(涙)』


まあ、確かに現れましたが(汗)・・・・バルディエル・・・




『・・・・・・・・・・ごくっ☆』


《・・・いっ?(ゾクッ☆)》


『・・・いい・・☆・・・・スゴくいいよアスカぁ♪』


緊縛プレイ敢行ちぅのアスカ様に萌え萌えのシンちゃん♪


『いやああああああん!!見ないでえ〜っ!!(涙)』


いや、映像で見せられないのが残念です♪


『ふふっ♪食べなよアスカぁ♪・・でないと僕が君を食べちゃうよ♪』


ねっちゃらねっちゃらと納豆をかき混ぜるシンちゃん♪


『ひっ!!・・・い、いや・・・やめてェ!!』


『そんな事言わないでさぁ♪体にいいんだよ♪』


『くっ!・・・・・だ・・・誰が食べるもんですかっ!!・・・さっさと縄を解きなさいっ!!さもないと・・・』


『あれぇ?そんな事言っちゃっていいわけ?』


納豆の器をアスカ様の目の前に持ってくるシンちゃん☆いつになく強気です(笑)


『ぷわんっ☆』(爆)


『・・・あ・・・・(クラクラッ☆)』


懐かしい(?)匂いに一瞬意識が根こそぎ刈り取られそうになるアスカ様(笑)


《・・・い・・・いや・・・・どうしてこのアタシがこんな目に・・・(涙)》


『いやあん☆(涙)・・食べた事ないんだもの!・・いきなり食べろなんて無理よぉ〜(涙)


『・・・そっか・・・そうだよね!』


『・・・えっ?(どき☆)』


『・・・ごめん・・・僕、アスカの気持ちを考えてなかったよ・・・・』


そう言うとシンちゃんは納豆をお箸で一粒だけ取ると・・・


『最初は一粒ずついこうねっ♪はい、あ〜んして、あ〜ん♪』(←全然聞いてない:笑)


『いやああああああああああああ――――――――――っ!!ぜんっぜんわかってな〜い☆(涙)』


『ひっ、一粒だけだからさっ☆アスカぁ♪(ドキドキドキドキ☆)』


『だ、だめ・・・だめ・・・く、腐ってるものっ!(涙)』


ガッチリ口をつぐむアスカ様☆


『ほ〜らほ〜ら☆』


・・・シンちゃん・・・どんなキャラなんだ(汗)


『はうっ☆・・・(クラクラクラッ☆)・・くっ・・・いや・・・も、もおだめえっ☆(涙)』


あまりの匂いに脳がシェイクされるアスカ様☆早くも心が折れそうです(汗)



・・・ああ、そして・・・



『お願いっ!何でもするから赦してぇっ!』



『・・え!?・・・・・・何でも?(どき☆)』


『カクカクカクカク☆』


からくり人形のように頷くアスカ様☆もうなりふり構ってられません(汗)


『ホントに?・・何でも???』


と言いながら鼻先に納豆を持ってくるシンちゃん♪鬼です(涙)


『・・う・・(クラッ☆)・・うん・・・・だから・・・お願い・・・』


もう涙目になってます(笑)


『そ、そっかあ・・・それじゃあ遠慮なく♪』


え、遠慮なく何だ???(汗)














『・・・け、結婚しようよアスカっ☆(どきどきどき)』(爆)














『え゛っ!?』(汗汗汗)








いきなし何を言い出すんでしょうかこの子は(汗)


『ちょ・・何でそうなるのよっ!!(かあっ☆)』




『・・・・ぢゃ、食べる?』


スプーンにたっぷりの納豆を口元に運ぶシンちゃん☆いい感じに糸引いてます(爆)


『・・・う゛・・・・いえ、嫁がせていただきます(しくしく)』


完全に折れました(涙)


『それぢゃ、誓いの口付けだね♪アスカっ♪』


『え゛〜っ!?』


『ん・・・何か異議があるのぉ?アスカ?』


右手のスプ〜ンがぴくりとする


『・・・あ・・・・いえ・・・・なんでもない・・・です(涙)・・』


《・・もう・・好きにして(涙)》


何だか別な意味でいい感じになってきた二人に余計な気を回すミサトだったりする(笑)


《それじゃ、お邪魔虫は退散するとしますか♪》


冷蔵庫からしっかり“えびちゅ”を3本持っていくミサトであった(笑)


《・・・えっ?・・・??》


《・・・ま、まさか・・・》


その、まさかです(汗)


《まさかアタシってビール3本で売られたワケェ!!!》


ご名答です(涙)


『こ、こらあ〜っ!!ミサトッ!!!この裏切り者〜っ!!!!』


『うふ♪それじゃあごゆっくり☆お二人さん♪』


『パタンッ☆』


無情にも閉まるミサトの部屋の扉


『・・・アタシが・・・・このアタシがビール3本・・・・ビール3本で売られるなんてぇ・・・・ぐすっ☆・・・・うっ・・・・うっ・・・』


あ〜あ、泣いちゃいました(汗)プライドをズタズタにされ、すっかり凹むアスカ様でした(涙)



『・・・泣かないで・・・アスカ・・・』


そっとアスたんを抱きしめるシンちゃん


『・・ぐすっ・・・・・シンジ・・・?』


『アスカは、ビールなんかには変えられないよ♪』(当たり前だ!)


『・・ひっく・・・・ホント?』


『ホントさ!・・・だから、ねっ♪』


『・・・・・・・うん♪』


・・・何か・・・勝手にやってろ!って感じですが(汗)これはこれでちとムカつきますね(怒)


『・・じゃ・・・行くよっ♪(ドキドキ)』


『・・う、うんっ☆(ああ、ついに・・・ドキドキバクバク☆)』


何だかんだ言って素直に目を瞑るアスたん(笑)どうみても新手のPLAYにしか見えません(汗汗汗)





『ちぅぅぅぅぅぅぅっ♪』




『・・ん・・・♪』




『・・・怖くないよ、アスカ・・・もっとリラックスして・・・』


『・・・う、うん・・・・・♪』



『・・・・あ・・・・舌・・・・』





力が抜けて、お口が半開きになるアスたん♪


すると・・・























『な〜んちて☆はいっ!』


『ぱくっ☆』























《・・・?・・??・・・・・・・!?・・ひっ!!!・・・・×××××××××!!!!(涙)》


『ん゛〜〜〜〜〜〜〜っ!!!』


じたばたするアスたん☆だが全身縛られていて身動きが取れません(汗汗汗)


『駄目だよアスカっ!ちゃんと飲み込んでっ☆』


非情にも、アスたんの口を無理やり押さえるシンちゃん(笑)





『ん〜っ、ん〜〜〜っ!!!』
































『・・・・・・・ごくん☆・・・・(涙)』
































《ひいい〜〜〜〜っ!!!(号泣)》























『やった!偉いよアスカっ!!』























『・・あは・・・パパのあ◯のにほひがアスカのお口いっぱいに広がってるの・・・・とってもくさいの・・・・あは・・あはは・・・・』














アスたん壊れました・・・・・パパのトラウマだったんですね(号泣)
































『ジャ〜〜♪  ガチャガチャ☆』


『は〜、やれやれ☆やっとこれで洗い物が片付くよ♪』(←本音)





『・・・・シンジ・・・・・』


『あれ?アスカどうしたの?』


『・・・け・・・』


『け?』


『・・・け、結婚はどうなったわけ?』


お顔を真っ赤にして問い詰めるアスたん♪


『結婚?・・・・・・・・・あ☆・・・・・・・・・ああ、あれはウソだよウソ!』


『ウソ?』


『うん♪だってああでも言わないとアスカ、口あけなかったでしょ?だから・・・バキッ!!』


アスカ・ハイキック炸裂!!!(汗汗汗)


『・・・ひどい・・・(涙)』


『あひい・・・あ・・・アフカァ・・・(涙)・・・・メキョッ!!』


裏拳がめり込みます(汗)


『・・・本気・・・だったのに・・・・』


『ま・・・待っへ・・・・はうっ☆』


水月に膝がメリッ☆と・・・(汗汗汗)


『・・・許さない・・・・(ピキッ☆)』


『がはっ!・・ごほっ、ごほ・・!・・・ァ、アスカァ・・・ま、待ってぇ(涙)』


『もお〜〜〜っ☆ぜったい許してあげないんだからァ〜〜〜っ☆(涙)』


『ひっ、ひいいい〜〜〜〜〜〜っ☆(涙)』


『どおりゃあああああああああああああっ!!!』


アスカ様の一撃必殺の正拳中断突きがまさにシンちゃんを撲殺する瞬間だった・・・・

















『・・・・ドクン!・・・』

















《・・・・え・・・?》

















《・・・ドクン・・・ドクン・・・・・ドクン・・ドクン!・・・》

















『・・・あ・・・・うそ・・・・・・・こんな・・・・・あ・・・・・♪』











少女の中で、もう一人の自分が目覚めた・・・(汗)











《・・・・・・?・・??・》


薄目を開けると、アスカ様の拳が目の前数ミリのトコで止まってました(汗)


《た・・・助かった〜☆》


とりあえずたこ殴りを回避しホッとするシンちゃんだった(笑)


だが、アスカ様の様子がおかしい?


『・・・あ、アスカ?どうしたの?』


『・・・シンジ・・・?・・・』


『う、うん?・・アスカ、大丈夫?』


何だかちょっと心配なシンちゃんです


『・・・もういい・・・』


『・・・えっ?』


『・・・もう、いいわよ・・・』


『ど、どういうこと?』


『・・・だから、もう殴る気なくしたって言ってんのよ!』


『そ、そんなっ!』


あ、嫌われたかも(笑)


『・・ァ・・アスカ・・ごめん!・・・もう、無理やり納豆食べさせたりしないよ・・・』


『・・・シンジ・・・』


『け・・結婚だって、その・・・アスカがイヤじゃなかったらするよ・・・』


『・・・バカ・・・もう、いいんだってば・・・』


『だ、だから僕を嫌わないでっ!(涙)・・・僕を殴ってよ!・・いつもみたいに僕をボコボコにしてよっ☆(爆)』


『だ〜〜〜〜〜もう、うるっさいっ☆・・もういいって言ってるでしょうがっ☆』


『・・あ・・・アスカ???』


『なによおっ☆・・さっきから聞いてれば、アタシっていつもシンジをボコボコにしてるみたいじゃないっ☆』


・・・いや・・・みたいじゃなくて、そうなんですが(汗)


『・・ご、こめん・・・』


『・・・ん・・・でも、気持ちは嬉しかったからさ・・・』


『・・・ア、アスカ・・・♪』

















『・・・と・・・・ところでさァ、シンジィ♪』


『ん?何、アスカ?』


『その・・・アレってまだあるワケ?』


『アレって?』


『・・・いや、いいわ・・・・なんでもない・・・』


『?・・??ヘンなアスカ?』























その頃、第一発令所では


『仙石原にて高エネルギー反応っ!!』


青葉が叫ぶ


『パターン青っ!こっ、これは!?』


『使徒!?・・・・あ、いや・・・シグナル消失!?』


日向が目の前で起きた事象をそのまま言葉にしていた


『消えた?・・・使徒が???』


怪訝な表情を浮かべるリツコ。


『場所は特定出来る?』


『あ、はい・・・しかしこれは・・・・』


『・・・何か問題でもあるの?』


『いや、これって葛城さんのマンションですね・・』


『え゛っ☆(汗)』























――― 公務室にて ―――


『・・・ついに目覚めたな・・・彼女が・・・・』


納豆ご飯をいただく冬月とゲンドウ(笑)


『・・・ああ・・・やはり日本の朝は、これからだ・・・・』(汗)





つづく(つづくのか?)





2006/2/06 掲載